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湿った空気がいろいろ悪さ


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本日は休みです。

気温23-33 度晴れ

暑くなる。

昨日も台風の影響、熱帯低気圧にかわったが

そいつの影響でゲリラ豪雨がいたるところで発生

自分もフォークリフト戸外で乗っていて

空気に水分を感じた。

そしたら大雨、飲料ケースを濡らした。

かなり濡らした。大事には至らなったが

困ったものだ。

 

さて庭

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アサガオが3つ咲く
夏なのですね

もう8月に明日からなる

 

気象庁天気図

 

湿った空気がいろいろ悪さしていましたね

本日は気温も上がり

暑くなりそうだ。

 

東京コロナ7/30

 

うなぎ上りでこの感染増加は

7月の連休のせいであろう

7/22から始まった連休から7/25

もし発症するとすると、8/5-9だ。

五輪が終了した後感染が増える。

そして東京からお盆帰省

日本中に広まるであろう。

 

コロナ感染は蔓延しつつも

死亡率はかなり下がる。

 

実は、日本の新型コロナの死者の95%は60歳以上が占めていました。そしてファイザーとモデルナのワクチンは2度接種することで95%の感染予防効果が実証されています。つまり高齢者層にほぼ100%の比率でワクチン接種を行うと、日本全体で9割の死亡リスク(つまり95%×95%)は理論的に減らすことができるのです。出典メダルとコロナの「Wラッシュ」で、日本に起こる3つのこと (msn.com)

 まだ日本の接種率は30パーセント

集団免疫を作ることが重要のようだ。

キーポイントはやはりワクチン接種

これが広まらないと

経済活動に移行できない。

アメリカの感染がこの接種で大幅に減ったことは事実だ。

イギリスは接種率が高く、コロナ規制を緩め海外渡航を許し始めたころ

新種デルタ株を持ってきた。

ようはワクチンは効いている。

死者数もこれによって減るのは確実だ。

ワクチンを接種して5年先甚大な後遺症が出るかもしれない危惧で

接種しない人もいる、それでは集団免疫ができない

大多数の人の為先行きは目をつぶり

ワクチン接種を決めた自分もいた。

接種のきっかけは

 

新型ウイルスに高い有効性を示すmRNAワクチン。開発の立て役者であるハンガリー出身の科学者カタリン・カリコ博士と山中伸弥教授の対談が実現。困難とされたワクチンがわずか1年でなぜできたのか?背景には長年にわたる科学者たちの蓄積と絶えず常識を疑い逆境にあっても研究を止めないカリコ博士チームの信念があった。

「世界を変える“大発見”はこうして生まれた カリコ×山中伸弥」 - ETV特集 - NHK

 

 

 カリコさん

を信じてのことだった。