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携帯電話料金原価割れ


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本日はトラックが1台来る。

例の先入れがあれば2台来るが

2週連続で来なかったが。

気温-2から11度晴れ寒い昨日より暖かいか。

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さて今年も会社に行くのは本日を含め8日間となる。

大手は6日だろう。

子会社はつらい。

会社途中fで久々に撮る

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筑波山だ。

最近寒いのでよく見えるようになった。

富士山ももう雪化粧Seterus

もう中止になったGO TO トラベル

確かに気合ではコロナ蔓延は防げない。

ワクチン投与だが

他国頼りの小国では待ってなけれならぬ

恐ろしいがロシア、中国のワクチンは効くのだろうか

副作用が怖い先入観がある

命の危険がある以上

発生元に責任は取ってもらえないのか

こう訴えたトランプさんは大統領職を解かれるが

選挙人団の結果がペンス副大統領に12/23に届く。

その日どんなことが起きるのか?

 

さて携帯電話のために働いている感じの携帯料金

 

携帯電話料金ドコモが2020年12月3日に発表した新料金プラン「ahamo(アハモ)」だ。1回5分以内の国内通話がかけ放題、20ギガバイトのデータ通信量が付いて月額料金は2980円(税別)。

これは

 

多くの業界関係者の共通した見方が「楽天潰し」だ。楽天モバイルは自社エリアにおいてはデータ通信が使い放題という点で優位性は残るものの、毎月の通信量が20ギガバイト以内であれば、エリアが充実したドコモのほうが安心と考えるユーザーは多そうである。

 

楽天モバイルは300万人を対象に1年無料を打ち出したにもかかわらず、申込数は2020年11月12日時点で160万件を突破した程度。楽天三木谷浩史会長兼社長が2020年5月の決算説明会で700万人とした損益分岐点の早期達成は怪しくなってきた。KDDIソフトバンクもドコモに対抗してくると想定すると同社も次の一手がほしいところだが、さらに低廉な料金プランを投入したり値下げしたりすれば採算ラインがさらに上がってしまう。厳しい決断を迫られることになりそうだ

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00687/120800061/出典

 

 

原価割れで競争はないのだろうが

楽天が撤退などとならぬよう応援したくなる。