スポンサードリンク

コロナ死の定義


スポンサードリンク

気温-3から8度晴れ冬だが

明日12/21は冬至だ、一番昼が短い日。

ゆず風呂にでも入るか

そのためにはゆずが欲しいのだが

ない

f:id:i472:20201220074557j:plain

近所に

ゆずの木がありこの写真に黄色い球が見えるでしょうか?

それがゆずなのだが

自分のものではないので見るだけか

 

f:id:i472:20201220074818j:plain

白菜も頭をしばり保存は大丈夫だが

いつ収穫すればいいのか知れず。

f:id:i472:20201220074934j:plain

クリスマスローズはこの調子ではクリスマスに花咲かない

 

f:id:i472:20201220074945j:plain

チェリーベッカーの赤玉

f:id:i472:20201220075004j:plain

オタフクナンテンは赤い

 

テレビで医療崩壊がコロナで叫ばれているが

 

元金沢大学医学部講師で医学博士の山口成仁氏はこう提言する。 「政府がすべきは、感染症法上の扱いを5類に変えることです。そうすれば保健所への届け出義務がなくなり、医療現場も現行のような重装備をせずに対応できるようになり、負担がかなり軽減します」  東京脳神経センター整形外科、脊椎外科部長の川口浩氏も、いまの2類相当から格下げすべきだと訴える。

そこにこそ医療が逼迫する原因がある、というのだ。 「テレビでは毎日、医療現場の逼迫が報じられ、医師や看護師も窮状を訴えています。彼らの置かれた状況は、まさにあの通りだと思います。しかし、日本全国の医療機関が、メディアが報じるような窮状にあるわけではありません」  どういうことか。

「現在、新型コロナの患者を受け入れているのは、公的医療機関と、志が高く体力にも余裕がある一部の民間病院で、ほとんどの民間病院は患者を受け入れられていません。

新型コロナが指定感染症1、2類相当で、致死率50%のエボラ出血熱と同じ扱いにされている影響が大きいです。

医療機関は科学的根拠と無関係に、感染法上の規定でエボラ出血熱並みの対応を求められ、一般患者はエボラ並みの患者が通院、入院している病院は避ける。

すると病院の収益は減って、経営が破綻してしまう。だからごく一部の病院にのみ、負担がのしかかるのです」

1、2類相当を維持する必要がない理由だが、 「厚労省発表の新型コロナの致死率は、分母をPCR陽性者数、分子を新型コロナ感染による死者数として計算されています。

ですが検査で偽陰性になった人や、検査を受けていない人を含めれば、分母は大きくなります。

また、重度の基礎疾患を患った高齢者が発熱し、PCR検査を受けてたまたま陽性だった場合も、そのまま亡くなれば、コロナが直接の原因でなくても“コロナ死”として扱われます。

ですから分子も、もっと小さい可能性があります」  

厚労省発表の致死率は1・4%。だが、実際はその10~100分の1ではないか、という声が、現場の医師の肌感覚だという声も。

その程度の感染症なのに、 「現場の発熱外来では、新型コロナの疑いでPCR検査を勧められて、検査を拒否する患者もいます。もし陽性だったら、隔離されるだけでなく、濃厚接触の疑いがある職場の人や家族の社会生活にまで、影響をおよぼしてしまう可能性があるからです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ba3552af0c9cf4efe12776fba2e9b85af01a3a8出典

 

 

感染症の分類を見直せと

高齢者の直接の死亡原因がコロナでなくとも

検査で陽性になって死ねばコロナ死になると

いうことだったのですね。

上記のように分類を変えるべきかと

思った。

都市部と地方部は違う。

確かに都市部はひっ迫だが