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肉体労働には限界はないのか


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昨日は、入荷が無い事になってしまい、暇であった。

暇なときは仕事がない。

フォークリフトは10パレットほど移動。

手積で100ケース以上ハンドリングする。高さ1mほど

の上げ下げ、1ケース10kgから12kg、平均11kgとして

1,100kgつまり1トン以上2トン

筋トレしたみたいだ。

 

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肉体労働でこんな腹筋になてしまった。

 

そのためか、フォーク作業で疲れるというより

手作業で疲れるということが真実のようだ。

腰が非常に痛くなってきた。

家に帰って直ぐ寝るしかならなかった。

仕事中も疲れによる単純なミスが重なる。重大なミスでないにしろ、

ヒヤリハットの原則で死にそうな事故が先行き待っていることは間違いない。

3月19日入札で3月23日開札、この週で医療系搬送業務に就けるかどうかわかる。

 

兎に角、誰にも相談できない。

このまま継続でも構わないし、落札できなければ仕事がなくなる仕事をとるか

今悩んでいる。

落札できなければ仕事を終え、仕事を休みたいという気持ちもあり

落札できなければ仕事がない仕事を選び仕事納めにしたい

という自分の本当の定年退職を実現したい。

そうすれば、67歳で働かない生活にしたいのだ。