ひまわり畑はウクライナ、キエフの南方

本日は夜勤明けです。

宿直1日目、失敗をした。

パーティションからセキュリティーかけたら、入らぬこと。

意味が分からなかった。

ここの人間は伝え上手ではない。

勘違いが多く発生する。大変な職場だ。

アルソックが来てしまった。しかたない仕組みがわかってなかった。

 

実際の出動があったらまずそこに行けるのだろうか?

行ったら仕事ができるのだろうか?

今までの出動記録を見るに対応ができないなというものも多々ある。

 

たぶん今はこの警備事件で2115になってしまったが

2200から2300が出動が多い。

深夜か早朝5時に出動があるだろう。

カーナビも古いものらしい、ピンポイントで行きつけないようだが。

運とか不運をもろに受ける職と感じる。

 

さて庭

クリスマスローズ

これから咲くよ

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チューリップも咲いていくでしょう。

 

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気象庁天気図

高気圧に覆われている

0から12度晴れのち雲

コロナ

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54024人感染

山は小さくなりそう、週のピークの本日の感染者が大事。

6万人は超えるか7万人弱がいい。

 

それとウクライナ問題

ひまわり

ソフィアローレン主演のソビエトアメリカ、イタリア合作映画。

あのひまわり畑はウクライナキエフの南方にあるひまわり畑なんです。

今そこがロシア軍に侵攻されている。

昔から戦場になっている地域なんですね。

日露戦争の時もソビエトはロシアの衛星国を戦地に行かせた。

ウクライナもそれで老兵までトーチカに鎖で足を繋がれ、日本軍と勇敢に戦ったと聞いている。

いつもロシアに使われていたウクライナが攻め込まれるなんておかしい。

当初ロシアはウクライナの抵抗などそう強いものではないだろうと考えていたようだ。

一度自由主義謳歌してしまえば窮屈な専制主義の国に戻る気はないだろう。

ひまわりのテーマ曲を聞くと、なんか懐かしい気持ちになります。

夫のアントニオは戦地に行きそのキエフ付近で敗走中に寒さで力尽きた。

そこのロシア娘が助け出し、蘇生させそのまま結婚。

妻が彼を探し当てたときは、もう家族をウクライナで持っていた。

泣く泣く別れ、妻のほうも別な男性と再婚。お互いに別々な世界を作っていった。

しかしながら、割り切れないものを感じる。

あの元には戻れないがあの時の感動。

感動は死なない。この年になっても中学生、高校生の頃かわいい男性の学友に

抱いた感情。

男同士であったが、女性に抱くような感情を持ったことがあったなと思い出す。

ところが、自分だけでなく、同じ男性の学友とか、他高校の女子学生もそんな感情をいだかせる男子だったのだろう。

進学先の大学が違って彼とは会うことはなくなったが。

いったい今何をしているのだろうか

宗教系の幹部をしてるはずだが。