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タイムマシンってあるんだ


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本日は正月休み

気温-4から12度晴れ

孫が昼来る

昨日は正月の法要に午後行った。

年賀状の返しを済ませ一日を過ごす。

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お寺に行く間に筑波山見る

今年初の筑波山

 

相対性理論は現実に利用されています。

 GPS衛星は、高度約2万キロの上空を秒速約4キロのスピードで飛んでいて、地上よりも1日あたり100万分の7秒ゆっくり時間が流れます。一方、この高度は地上より重力が小さいので、地上よりも1日あたり100万分の45秒早く時間が流れます。差し引きすると、1日100万分の38秒早く時間が流れるので、補正するために衛星に積んだ時計は、1日あたり100万分の38秒遅れるように調整してあります。補正しないと1日に1キロ以上も位置がずれてしまうのです。

 それと、身近なタイムマシンといえば、新幹線です。時速300キロの新幹線で東京から博多に移動すると、時間が10億分の1秒だけ遅れます。新幹線は10億分の1秒だけ先の未来に行ける

タイムマシン、空想じゃない 時空の謎に迫る研究者 (msn.com)出典

 

GPS衛星は時間を調整して飛んでいるのだそうだ。

地上より38/1,000,000秒進む

そのままだと1km以上ずれてしまう。

秒速4km、時速240km/min、14,400km/h

相対性理論で光の速さになると

光速の99%の速さの宇宙船に乗れば、時間の流れの速さが7分の1になります。1年間の宇宙旅行に出て地球に戻ると、その間に地球では7年が経っているので、6年先の未来に行くことになる。

まさにタイムマシンに本当になる。

昨日宇宙船に乗ってる野口さんを見たが

顔が膨れていた

無重力だからと思うが時間がわずかだが進んでいるので

このギャップのか顔かと

思った。

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さてスマホ持ったらNHKに受信料払え

そもそも携帯電話の基地局NHKはかかわってないのに

なんで金とれんの

 

通信のインフラ整備にNHKは寄与していない。通信インフラを作った通信業者に乗っかって、『ネットでもNHKが見られるから受信料を払え』というのは放送法の建て付けから考えると完全におかしい。コンテンツを見る量に応じて払う“ペイパービュー”の仕組みなら理解できるが、インターネット通信に接続できるのだから全員に払ってもらうという議論には強い違和感を覚えます」

スマホ契約者が標的に! NHK受信料は「値下げ」ではなく「払わない」という選択肢を検討せよ (msn.com)出典

 

このコロナ渦の中、NHKが国民にできることは

値下げでなく、受信料をとらない選択を用意することではないのか