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お彼岸は9月20日が入り、26日が明けです。


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本日は座禅を組みにお寺に行く。

 

筑波山は朝10時ごろは微かに見えていたが

帰るころは見えず。

 

お寺に行く途中

パープルサルビア

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彼岸花

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を見る。

9月20日 彼岸入り

9月23日 中日   春分の日

9月26日 彼岸明け

 

それと

この看板

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結構ごみを捨ててる族が日本にはいる

誰だか?

たぶんリーベンだ。

 

右手は仏様

左手は自分

手を組む時自分を下にします。

仏さまは上です。

しかしながら、下の手により

下が重いと自然と

下に下にと組んだ手が

下がり続けます。

その先どうなってしまうのだろうか

 

そうなのです。

たとえば、誰が見てもそうなる。

そうなるだろう。

確かにそうなる。

 

それは当たり前だが

根拠がある「信」の心で

事に当たれば

 

「信じてやってみる」

xxxxxxxがあれば

xxxが起こるのだと。

 

xは言えないのです。

ご法度なのです。