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「70才就業法」(改正高年齢者雇用安定法)が施行されたが高齢者にメリットはあるのか


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本日は休み。

気温5-15度晴れ雲

今週はフォークリフトの燃料を40L使った。

普通35Lだからかなり一生懸命走ったみたいだ。

というか繁忙期に入ってきているようだ。

これから夏まで忙しくなっていく。

10月から3月の5か月間は確かに暇であったが

暇がなくなってきた。しっかり働けるのもいいが

体に注意しないといけない季節に突入。

コロナもある、来月連休明けにワクチン接種だが

連休明け接種となり個別に役場から連絡がくるという。

このコロナもあり転職活動はリスクがある。

zoomとかの遠隔面接は1回だけ受けたが他はない。

面接で人と会うのはかなり危険な行為だ。

面接官もしかり、ウェブ面接になぜできないのか?情けなし。

さて庭

ビオラとチューリップ

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寄せ植えのビオラ

 

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ツルニチニチソウもまだまだ咲く

 

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桜色チューリップ

元気

 

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葉っぱに栄養がいってしまった感あり

クリスマスローズ

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葉っぱばかりでかくなり、花はどうなることやら

 

 

4月1日、すべての企業に社員が70才まで働けるよう努力義務を課す「70才就業法」(改正高年齢者雇用安定法)が施行された。善かれ悪しかれ、多くの人が働き続けることを選ぶ時代が到来しているのだ。ならば、少しでも自分に合った仕事を見つけたい。

「まずは自分がなぜ働きたいのか、その“軸”をはっきりさせること。お金を貯めるのか、長く働くのか、実力を発揮したいのか、社会に貢献したいのか。軸が明確になれば、正社員かパートタイムか、派遣社員かなど働き方を選別できます」シニア就職で求められる人材とは? 専門家が口を揃える「謙虚さ」の重要性 (msn.com)出典

 

転職はハードルが高くなっているような気がする。

逆に高齢者転職は難しくなってきたような気がする。

70歳まで働くのであればそんな人を取らない姿勢を感じる。

確かにたかが一日のアルバイトでも高齢者応募お断りが現実だ。

自分にあった仕事見つけは不可能に近い。

 

本日は明日の面接もなくなり

1社昨日履歴書と職務経歴書を郵送してくれというので

それを作成する予定にした。