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本日で今年も終了


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本日は休み気温-2から7度晴れ寒い

晦日だ。

本日で令和2年も終了。

令和3年丑年だ。

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紅筑波

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筑波山
最近撮ってなかったな。

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このコロナ渦のトンネルから出られるのはいつになるのか

 

トランプさん1月20日にホワイトハウスを去るが

1月6日に戒厳令を出す予定らしい

大規模なトランプ支持者のデモが起きるため。

どうなることやら

奇跡は起きるのか?かなり疑問だ。

台湾をずーと擁護してたトランプさん

その後はどうなっていくのだろうか

衰退するアメリ

そんなアメリカから次第次第に手を引き

中国共産党に取り込まれる日本。

気が付いたら中華人民共和国の日本省になっていたりして

2030年代は日本抜きでも中国は世界第一位の経済大国に確実になる。

別に日本が中国と組んで世界第一の経済圏を作る必要はない。

 

日本からたくさんの経済援助を軍事でためた中国

韓国も日本から経済援助をあだで返す

尽くし損日本

そんな日本を助けてもらえる日がきっと

くる

日本はこの70年武器は行使してない

こんなおとなしい

他人に思いやりのある国はない

だから

日本がお願いしてる

北方領土尖閣竹島

を日本に返してくださいと

 

 

政権与党である公明党と中国との“良好”な関係は周知の事実であり、自民党の重鎮である二階俊博幹事長が“親中”であることも広く知られている。また、安倍政権の目玉政策の1つであった観光立国政策はその二階氏と当時官房長官であった菅義偉総理が強力に推進してきたことも米軍情報関係者にとっては常識だ。

 COVID-19禍の状況下でも観光業者を保護するためのGoToキャンペーンなどを実施し続けている状況から推測すると、パンデミックが下火になると共に、菅政権は安倍政権の時期以上に強力に外国人観光客の誘致に全力を傾けることは容易に想像がつく。そして、インバウンドの最大顧客は中国である(日本政府観光局の統計によると、2019年における訪日外国人の30.1%が中国から、7.2%が香港からである。台湾からは15.3%であった)。

 このように、日本の政治を実質的に仕切っている実力者や基幹政策から判断すると、たとえ親台湾派の勢力が政府や議会内に存在しているとしても、そして台湾防衛と南西諸島防衛が表裏一体の関係にあるとは言っても、日本政府が中国と軍事的に対峙してまで台湾防衛に参加することを米国側が期待するのは、極めて“危険な期待”

日本は本当に裏切らないか? 米軍関係者の心配 (msn.com)出典

 

 

とはいえ

軍事力行使となれば

沢山の武器を用意しておかねば

武器を買うことは、消火器をたくさん買うのと同じ。

使わなければ無駄。

経済にこの軍備を使えば

経済活動が豊かになる。

中国は外交の武器にたくさん艦艇その他武器を

量産した。

特に海軍力は戦わない時のデモンストレーション威嚇に使える。

この艦艇数はアメリカを超えている。

この物量は日本の海保の貧弱な艦艇を大きくしのぎすぎる。

もう海軍力でも質は中国は向上して

海自も危ない。

ミサイルを日本が用意しようとしても

遠くに飛んじゃいけないとか

自虐武器ばかり

どうせ戦争になるなら中国に降参してもいいという日本人もいる。

これではアメリカ軍は日本をどう見たらいいか

分からないよな