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借金地獄の駆け込み寺


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本日は通院、1445に病院到着。

病院側からは1時間半前に来てくれ

つまり1400に来てくれということ。

45分遅れで受付。

1630に診察が終了。

データ向上のため

先生は、薬をかなり変えた。

かなり強力なものに変更。

結果は9/28にわかる。

 

さて病院のTVで経営者の借金地獄の番組をやってた。

吉川博文さんは、両親に請われて保証人になったのをきっけかに借金地獄に陥った。ヤミ金などからも借り、合計7千万円以上に。自殺も頭をよぎるほど追い込まれていたという。その後、なんとか自力で借金を減らした吉川さんは、中小企業のコンサルタントとして独立する。自身の経験が借金に苦しむ経営者の役に立つと思ったのだ。借金が増えると自らを追いつめ、自滅してしまう人も多い。吉川さんは徹底して、相談者の心に寄り添う。

 

https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-04-20&ch=21&eid=16438&f=4470出典

 

借金は恥ずかしいもの。

ひとりで解決すべきもの。

最初に借りた300万円が7000万になる。

 

消費者金融に貸出利息が怪しいものは

正当な利息を要求しに

消費者金融に行き、談判。

星座させられ、熱いお茶をかけられる。

違法な利息を訴え、交渉で2000万くらいまでに借金がしぼむ。

たくさん消費者金融商工ローンの勉強を死ぬ気でやった。

銀行のローンは限度なし。

銀行は経営計画のリスケジュールを作り支払いを延期してもらう。

それにより事業に専念できる。

がたまたま来た中小企業の社長、吉川さんの教えで銀行の支払いを遅延いただけた。

それから半年、株に手を出し失敗自殺。

これを契機に、経営者に寄り添わないと救えないと

 

これを見て、他人事ではない。

人と相談する。一人で孤立して考えない。

問題を共有する仲間が大事であると

痛切に感じる。

まず絶対死ななない、

生きていれば、必ずいいことがあると信じることだと

死んでしまったのでは、何もなくなる

生きて生きていればなんとかなると

自殺はだめだ。

 

吉川 博文


氏名よしかわ ひろふみ
 吉川 博文
ペンネーム吉田猫次郎
所 属


       (株)NEKO-KEN

        認定事業再生士(CTP)
       著述業
キャッチフレーズ

「大ピンチは大チャンス!特大ピンチは特大チャンス!!」
連 絡 先


 

所在地
164-0011 
東京都中野区中央5-38-13-B502
(株)NEKO-KEN

tel: (03) 5342-9488

Email : ooneko@nekojiro.net

web :  http://www.nekojiro.net
●支援内容
事業再生コンサルタント。著書12冊。倒産寸前の中小企業から、財務
諸表にない「強み」を掘り起こし、再生につなげます。また、その強みを文
章化し、IR活動やweb集客等に役立てることも得意としています。 
 
 
 

●得意分野 :
倒産寸前状態の中小零細企業の再生

●知的資産経営の支援実績

 
登録番号A0276-00107 主な支援地域
全国
 知的資産経営アカデミー修了2014.10   登録日2014.11

 

http://www.jiam.or.jp/99_blank012151.html出典

吉川さんってすごい人だな