踏切を通過する

本日の筑波山

午前中

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午後

 

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これは日光連山

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またシュロを見かけたので撮影してしまった。

 

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「おっと」電車が踏切通過だ。

 

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シュロが多い理由

本日の筑波山

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霞んでいた。

 

さて「シュロ」ですが、本日一日走らせているとどこでもシュロを見る事が出来た。

 

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どこにでもはえてる

シュロ

 

どうしてどこのでも

植えてあるのか?

ヤフー知恵袋によると

シュロの 繊維・・網目の皮で ほうきや ロ-プを作ったり 炭を入れる袋を作ったりしていたので

庭や 畑の隅に植えていたのですよ(*^_^*) 火をおこす時の 火種作りにも 使っていました。

生活に密接した 物だったのです

 

ということらしい。

また野鳥がリュロの実を糞で運んでいるらしい。

それでいたるところに発芽して大きくなっているものもあるようだ。

 

とりあえず疑問は、解けた。

 

雨で見えない筑波山か

本日はクモアメ、曇りのち雨だったので

筑波山が見えなかった。

 

また本日も北へ行く。

 

クルマを走らせていると、本日は「シュロの木」が目につく。

住宅、農家の庭、畑の中、お墓にシュロの木が植えられている。

 

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ワジュロだと思う。

 

九州から北海道まで広く植えられている

耐寒性の強いヤシ科の植物だ。

 

なんでこんなに日本では植えられているのか?

調べていこう。

 

自分が小学生の頃、このシュロが利用されていたのを見た。

井戸を掘ってその井戸水をこのシュロで濾すものだった。

昔の人は、水のろ過に使うんだと思った。

 

なんでこんなヤシの木みたいな木がいたるところに植えてあるのか

本日は非常に気なった。

高いものでは5-10mもある。これでは

ヤシの実だ。

 

 

 

太陽が揺れているんだ

本日の筑波山

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お昼ごろ撮影

 

今朝はカーテンを開けたら

この飛行機雲崩れを目にした。

一番最初に入ってきた

自分にとってfantasticなものだった。

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本日は北へ行ったので筑波山はこれだけです。

 

北、那須方面へ仕事だ。

仕事しながら撮影は難しいんです。

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日光だ。

取引先の駐車場で撮影

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旭岳の方向

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またまた日没か

太陽が揺れている。

 

 

蜜柑でなくゆずみたい

本日の筑波山

午前11時ごろ

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午後1時ごろ

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午後3時ごろ

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結局はっきり見えなかった。

雲が多い。

こんな感じで筑波山の景観は経過した。

雲、ずーとい続けたね。

 

先週みかんの木を撮影した。

みかんと思っていたが

実は、「ゆず」が枯れて、実も枯れて

みかんぽく、なったみたいだ。

近所のゆずを見てよくわかった。

腐るとゆずはみかんの色になるみたいだ。

 

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紛らわしいですね。訂正します。

 

我が家の緑の植物、越冬中だ

本日の筑波山

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凄いですね

左 加波山、右に筑波山のショットです。間違ったか

ついでに日光連山

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雪が被っている

 

しばらくうちの植物たちを見てなかったので

見る。

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ツルニチニチソウだ。

冬も健在だ。

 

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なんという植物か

春元気に咲くというが

見守って行こう。

 

 

 

 

 

カラスは共生できないのでしょうか

本日の筑波山

 

これはお昼時

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 上は午後だ。

 

比較的天気は良かった。

遠くからの筑波山はしばらく撮っているが

近くで撮ってみたい。

 

夕方カラスとスズメが電線に留っていた。

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 真ん中のでかいのがカラス

下に団子とまっているのが雀と思われる。

この後、カラスが飛び立ったら、スズメはすべて逃げた。

やはり共生できんのか?

 

ps

本年は正月早々本をよみました。

「ウエブセールスライティング習得ハンドブック」

寺本隆裕著

ダイレクト出版

2015年6月30日初版発行

新聞の広告を見て、衝動買いでした。

セールスライティングですから

まづ、売る製品があり、その製品を売るためのコピー、宣伝文

の科学のようでした。

自分は機械工学出身なので、文系は苦手で、苦手なため興味があり買ったと思う。

人は、コピーを見ない、信じない、買わない

その買う気がない人に対し売るという科学だった。

科学だから一定の法則があるようです。

実際この本が気に入らなければ返品可能だったので

返品した。

90日以内返品可能であたら、たぶん返品はしなかったと思う。

30日と区切られた事が返品の引き金だった。

最終的には、返金していただき、本は返さなくていいというものであった。

そのような本であったので、セールライティングに興味があるあなたも

一度見て欲しく紹介しました。